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今日朝オフィスに行くと私のデスクのある建物の前にMCH(Mother Chaild Health)セクションの人たちがクーラーボックスといくつか持ってわらわらといました。

 

正直、『どこか飲み物持ってでかけるのかな』と思っていました。

 

 

大して気にもかけずオフィスの中で仕事をしていると、気がつけば外でH1N1の予防接種をしていたのです。

 

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↑H1N1インフルエンザのワクチン。PNGでもVanimoとGorokaでアウトブレイクしたそうです。VanimoってWewakと結構近いんですけど…。

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↑保健局の職員がワクチン接種しに来ていました。職員用の予防接種かと思いきや…

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↑気がつけば周辺の住人も集まってきてワクチン接種。

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↑小さい子供はやはり泣きわめいていました。泣きわめくどころか、大暴れ。それに連鎖して他の子供まで泣く始末…。小児科の医者や看護師さんってほんとすごいと思う。

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↑気がつけばすごい人混み。投与する方はこの2人で永遠と注射していました…。やっていいなら手伝いたいところです。

 

 

 

いきなり青空の下でワクチン接種が始まるのはこれまたPNGっぽいと思った次第でした。

そして、やはり子供の注射嫌いは万国共通なのですね。

 

 

ことしもH1N1インフルエンザが流行するのかなぁ~。

医療機関の皆様、ほんとうにご苦労様です。

 

 

皆さんも感染しないように、感染させないように気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 

 

どーでいもいい情報ですが、最近ネットが極めて不安定です…。

この国は電波まで気まぐれなのだろうか…。



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週末にまたもやMushu & Kairiru島に行ってきました。

 

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↑やはりMushu島のビーチは綺麗。

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↑日本軍の戦闘機のエンジン。その辺の草むらを進んでいくとたくさんある。

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↑J隊員はロブスターを取りに現地の人とナイトダイブに挑戦!夜の水が冷たいのとやはり夜間の暗闇の海はとても怖かったそうです…。その戦利品。ちなみにJ隊員は結局ほとんど何もせず(できなかった)だったそうです。

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↑ここに来たらやはり温泉。何度来ても自然の温泉は最高!!

 

 

島の暮らしはやはりとてもいいです。

島はとても安全だし、人もとても親切。

 

島の人も我々日本人が訪れることをとても喜んでくれているようです。

 

また、たまには島暮らしをやりに行こうと思います。

 

 

 

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↑ビーチと子供と子犬。とってもかわいい☆



9/16はPNGの独立記念日。

セレモニーとシンシンショーがあります。

と同時に、今日はCHINA AIDが作ったスタジアム(通称『ソマレスタジアス』)のオープン記念式典があります。

ちなみに、このスタジアムは私がWewakに赴任した2月の時点でとっくにできあがっていたのですが、今更オープンだそうです…。

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↑ソマレスタジアムでセレモニー。ここWewakに見たことないくらいの人数の人が集まっていました。

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↑シンシンっぽいのから、

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↑サイバーパンクな感じなものまで。

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↑こんなのもあります。

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↑こちらはわざわざMilne Bay Provinceから参加していました。

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↑Milne Bayの人はパプアっぽくない人が多い。公用語もピジン語ではなく英語だそうだ。

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↑こちらはManus Provinceからの参加。ガラムートのリズムがかなり激しくかっこよかった。

 

 

 

 

ここ最近シンシンショーばっかり見ている気がします…。

でも、どれだけ見てもおもしろいものです。

 

 

Manus Provinceのシンシンがかなりかっこよかった!!

 

 

 

しかし、今日は人が多くて異様な雰囲気だった。

お祭り事は楽しいけど、トラブルが起こりやすいので気をつけないとなぁ、とも思う1日でした。



後半の2日はSepik上流域。

上流域は中流域とはまた違った一面を持っています。

 

Upper Sepik

↑後半2日はAmbuntiより上流のSepik上流域を周遊。上流域は自然を楽しむ感じの地域が多い。

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↑3日目の朝。Sepikの日の出の景色も幻想的。早起きも苦になりません。

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↑3日目は移動日。Palambei→Pagwiで約2時間、Pagwi→Ambuntiで約2時間、Ambunti→Waguで約2時間の合計約6時間のモーターカヌーの旅。PagwiとAmbuntiで休憩をいれつつ、1日中移動してるだけでしたが、のんびりSepikの流れを見ているだけで退屈しませんでした。

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↑上流は鳥たちがたくさん。

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↑Waguのゲストハウスからの風景。湖沿いにあるのでとても景色がいい。現在は乾期だけど、とても広い湖だった。川で水浴び後、おとなしく就寝。

 

 

 

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↑4日目の朝。極楽鳥を見に行くため、朝6時にゲストハウスを出発。モーターカヌー+徒歩で30分もかからないところで極楽鳥が観察できるという絶好のポイント。

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↑そんな簡単には見れないだろうと思っていたが、なんと簡単に極楽鳥を見れました!数羽の極楽鳥の自然の営みが見れて本当に感動!!実際に見てみると毛並みがふわわしてて、めちゃくちゃ綺麗!!!

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↑Waguから約3時間半、Maioに到着。ここではビルム(手製のかばんのことです)の糸の原料作りを見ることができました。かわいいビルムがいっぱい。

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↑上流のハウスタンバランはみんなが集まる小屋のような感じ。とてもカラフルなアートが描かれています。

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↑Yessenのハウスタンバランではガラムートの演奏+伝統音楽に触れました。

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↑上流域の人たちはとてもフレンドリーで人なつっこい。同じSepik流域でも文化も人の雰囲気も全然違った様子です。

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↑最後はツアーガイドであり友人のジョセフのAmbuntiの村に宿泊。最後の夜はみんなでPNG Musicで踊り狂ってました。

 

 

 

後半はSepik上流の旅。

なんといっても野生の極楽鳥が見れたのはかなりテンションが上がりました!

本当に綺麗です。

飛んでる姿は、PNGの国旗の極楽鳥の形そのままであることにまたビックリでした。

 

てっきり、Western Provinceにでも行かないと見れないと思っていたので、このEast Sepikで見れたのが本当にうれしいです。

 

 

 

 

 

以上、Sepik中流から上流までの4泊5日の旅でした。

本当にちょうど良かったです。

中流のハウスタンバラン、クロコダイルマンなどなど、上流で極楽鳥バードウォッチング、中流との違いなどかなり要所を押さえた相当いい旅でした。

 

村暮らしが苦手な人は少ししんどいかもしれませんが、貴重な体験ができると思います。

 

しばしば、Sepik Tourはお金がかかる割りにはイマイチだという声も聞きますが、全くそんなことな微塵も思わない内容でした。

ガイドであり、友人のジョセフには相当感謝です。

 

 

今まで感じたことのないものがここにはあります!

ぜひ、みなさんもPNGがいっぱいつまったSepikに来てみてください☆



現在WewakにBukaから同期のY本隊員や日本からのお友達たちが来ているので、新隊員H口隊員と共にみんなで4泊5日のSepik Tourに行ってきました。

 

Middle Sepik

↑旅の前半はSepik中流域を周遊。Sepik中流域はハウスタンバランといわれる男性が一人前の成人を迎えるために行うイニシエーション(儀式)を行う精霊の家が立派な物が沢山あります。かなりPNGっぽい文化がつまった地域。

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↑Pagwiから丸太をくり抜いたモーターカヌーで周遊。かなり雰囲気がでていい感じ。やはりSepikは何回見ても圧倒されます。

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↑Pagwiからモーターカヌーで約2時間半。Palambeiのハウスタンバランに到着。ここには神像(かなり神聖なものなので撮影禁止)も置いてありました。セピックアートはおもしろい。

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↑こんなやつまで。

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↑クロコダイルマンたちのガラムートの演奏。単調なリズムながらもすごい迫力!

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↑この日はちょうどMiddle Sepik FestivalがPalambeiで行われていました。沢山のシンシングループが来ていました。

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↑もちろん地元のクロコダイルマンも。背中のワニ模様の傷の星型の傷は雌ワニを示しているそうです。

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↑初日の夜は綺麗な天の川が肉眼で見られることができました。H口隊員とあーだこーだ言いながら星空を写真撮影。

 

 

 

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↑2日目の朝。霧がかかったSepikもまた幻想的。

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↑Palambeiからモーターカヌーで進むこと約2時間、Chambri Lakeのクレイポットの村Aibomに到着。かわいいクレイポットが沢山。

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↑Wombunのハウスタンバラン。古いハウスタンバランがつぶれたため、近年新しく建て直したらしい。ここでは神像は特別な時以外は別の所に保管されているそうです。

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↑Chambri Lakeのカービングは黒を基調とした感じで、Palambeiのとはまた違った感じ。

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↑第二次世界大戦中、日本軍はこんな所にも来ていたそうです。その当時の紙幣。

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↑Chambri LakeからKanganamanへ移動途中、魚を捕っているおばちゃんに遭遇。この魚は『ボールカッター』。なんと男性の睾丸を食いちぎるそうです…。おそろしや…。

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↑Kanganamanのハウスタンバラン。このハウスタンバランが最古の物だそうです。

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↑カオナシ!!??

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↑もののけ姫!????

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↑!!!??????

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↑ちなみに日々のお風呂(シャワー)はもちろんSepik川で。ワニとボールカッターが気になる所ではあるが、かなり気持ちがいい。

 

 

 

 

 

初日、2日目と前半の2日はSepik中流域を周遊しました。

予想以上にすごかったです!

これぞPNGという感じがしました。

 

 

 

なんといってもクロコダイルマンたちの男気には圧倒です。

やはりこのイニシエーション(体にナイフでワニ模様を彫る)は死に近いほどの痛みを伴うそうです。

 

この文化が過去の物ではなく、現在も行われているところが本当にすごいと思います。

 

 

 

 

『本当のPNGを知りたければSepikへ行け!』という言葉は間違いではないようです。

 

 

明日からはSepik上流域への周遊です。



ここPNGに来る前から、ある程度どんな活動をするかは各疾患別にプランを考えていたのです。

もちろん、現場を見ないことには何ともいえないので、大枠のみをもともと考えていたのです。

 

 

いざ、任地に来てみるともともと考えていたプランは大体使える感じなのです。

ところが、思うように物事が進まないのは当然である。

 

そして、何をやるべきかわけわからんくなって来たような気がする日々である。

 

 

 

なので、これからすることを少し整理してみましょう。

 

 

 

『HIV/AIDS対策』

・週2回のWewakタウン周辺地域でのコンドームの配布、必要に応じてコンドームディスペンサーの増設。

・学校巡回、HIV/AIDS啓発活動

・学校の先生対象のHIV/AIDSまたは保健教育のワークショップの開催、保健教育ができる教員の養成

・上記を行うための学校での保健教育に対する意識、認識、必要性調査

・月々のHIV新規陽性者数の報告など統計関係

・妊婦検診でのHIV啓発&HIV陽性者妊婦のフォロー巡回

・薬物療法の啓発&薬物療法のフォロー巡回

 

 

 

『フィラリア対策』

・流行地域でのフィラリア保有者数等のサーベイランス

・MDA (Mass Drug Administration:要は流行地みんなに駆虫薬を飲んでもらって、その地域全体で保有者を無くし、新規感染者を出さないようにしましょうという感じ。)の実施

・リンパ浮腫患者のケア啓発、リンパ浮腫治療

 

 

 

上記の2疾患をメインにやっていく事になりそうです。

本来の活動とは別にもう一つプライベートワーク。

 

 

 

『マラリア対策』

・Village Health Volunteer Program (Marasin Meri Program)

これは病院から離れた村の人の中で、マラリア迅速検査キットを用いて診断し、その上でスタンバイメディスンを正しく選択できる人を育成するプログラム。

 

 

簡単に言えば、マラリアの薬物療法開始の遅れによる重傷化や死亡を防ぐために、村の中で薬に詳しい人を育成しようという物である。

 

これはまがいなりにも薬剤師をやっていた私としてはかなり興味深いプログラムである。

これが、どの程度きちんと行われているのか、迅速検査キットの結果と行った薬物療法の結果を調査・評価してみたいなぁ~と考え中。

 

 

 

 

 

ん~…はっきり言って欲張り過ぎな計画としか言いようがありません。

でも、せっかくの経験なのでなんとかやっていきたいと思います。

 

なんだかんだ言いながら、上記の項目の半分以上はは実際に動いて行えています。

まぁ、多くはまだ地道にコツコツ下地を作っている(調査、準備)段階ですが。

 

 

 

正直、問題はトランスポートと予算である。

本当にそれにつきる。

 

 

 

無いものをうだうだ言ってもしょうがないので、ここからが工夫と人脈勝負な様な気がします。

 

つたないピジン語での交渉の毎日が始まりそうだ…。

9/3~9/4にここWewakでNational Garamut & Mambu Festivalがありました。

 

 

9/3は平日。

最近なんか忙しいのでフェスティバルを見に行く時間が無く、2日目のみ見に行ってきました。

 

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↑East Sepik州の観光局のボスともなんかわからんが大の仲良し。なんか最近も相変わらず人脈の輪が広がっているのです。

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↑こんな感じ。

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↑こんな感じ。

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↑こんな感じ。

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↑こんな感じ。

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↑今回もクロコダイルマンが来ていました。彼らのシンシンは本当に迫力がすごい!

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↑?????

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↑もはやなんかわかりません…。彼らは頭頂部を火で燃やして激しく踊り狂っていました。

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↑こちらはお隣Madang州からの参加だそうです。

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↑こちらの部族はヘビ信仰。確かにヘビっぽいシンシンでした。

 

 

 

やはりフェスティバルは楽しいです。

何よりもこっちの人がとても楽しそうなので、こっちまで楽しくなってきます。

 

 

 

ここEast Sepikでは、

 

8月中旬にSepik流域のAmbuntiでCrocodile Festival

9月第1週目に州都Wewakで今回のNational Garamut & Mambu Festival

9月第2週目にSepik中流域のPalambeiでMiddle Sepik Festivalと別の所でも違うフェスティバル

9/16の独立記念日

 

というように、たくさんシンシンショーがあり、特に9月はフェスティバル(シンシン)満載の月になってるみたいです。

ほんと日本の夏フェス的なノリでフェスティバルばっかり。

 

 

 

East Sepikに来るなら9月がおすすめかもしれませんね☆



8/30(月)~9/3(金)まで、ここWewakでNational Medical Symposiumが開かれています。

 

こではPNGで毎年行われている医学系の学会なのです。

今年で46回目。

46回目にして初めてEast Sepikで行われたようです。

 

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↑会場はWewakにある大学(Madangにある大学の教員学校の分校)のキャンパスで行われていました。

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↑ 思った以上にしっかりとした内容の発表でした。

 

臨床の症例報告というよりは疾病調査などの調査研究やPNGで流行しているコレラやHIVの遺伝子解析などのような基礎研究が多いような気がしました。

 

かなり興味深い発表がたくさんあっていい刺激になりました。

と同時に、大学&大学院時代の研究生活が懐かしく思える発表でした。

 

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↑私はシンポジウムの合間に各疾患の啓発ポスターを配ったり、万歩計配って生活習慣病の説明、啓発をしたり。なんやかんやで結局一人ですべて行った形になったので結構大変だった。

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↑以前から行いたかった奥地でのフィラリア症のサーベイランスの緊急ミーティング。

 

 

この学会でWHOのドクターと国家保健省のフィラリア症サーベイランス担当の人をうちの保健局のボスに引き合わせることに成功。

私、州保健局のボス、州疾病対策員、WHOのマラリア・フィラリア対策のドクター、国家保健省のフィラリア対策プログラムのコーディネーターさんの5人であーたこーだいいながら話が一気に進みました。

 

Sepikの奥地の村と隣のMadang Privinceのすぐ近くの人口千数百人の島の2カ所でサーベイランスをすることになりました。

あとは私がサーベイランスのプランニングと必要経費の詳細を提出して、時期を決定してサーベイランス開始となります。

相当楽しみです。

 

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↑やはりSepikなのでワニ。ワニを解体しているところ。今日のディナーはワニ肉です。

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↑ディナーはワニ肉を初め、エビ、魚などいろいろ。

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↑夜は毎日ディナーパーティー。毎晩シンシンショーが行われていました。

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↑来年はWest New Britain州のKimbeで行われるそうです。

 

 

 

本当に予想以上にしっかりした学会でした。

 

 

 

 

今着手している(しようとしている)活動を順調に続けられば、十分発表できるデータが集まるはずなので、来年のこのMedical Symposiumを一つの目標に活動をしていこうと思っています。

 

 

と、同時に、こういう学会でもさっと手を挙げて質問できるくらいの語学力(英語)を頑張ってつけたいものです…。

 

 

 

 

余談ではありますが、私の場合、活動も日常生活もピジン語しか使わないので、本当に英語力が衰えていっています(もともと英語力はないですが)…。

 

ピジン語は英語ととても似ているので、ピジン語が上手になれば英語も上達すると思われるかもしれませんが、全く逆なのです。

似ているからこそ、英語で喋ろうとしても英語より先にピジン語が口から出ちゃうのです。

 

これを機に英語もちゃんと使えるように頑張りたいと思う今日この頃です。

 

 

 

 

とにかく、今回の一番の収穫は、WHOと国家保健省と州保健局をうまく引き合わせて、話を進めることができたことができたのが一番の収穫。

 

これは我ながらファインプレーをしたと思います。

 

 

 

これからさらに忙しくなりそうです。

やいたい事が多すぎて頭がパンクしそう…。



mah-kun

Author:mah-kun
2010年1月12日~JOCVで感染症対策隊員としてPapua New Guniea (PNG)で活動します★

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